関関同立&産近甲龍でも内定できた大手金融機関へのエントリーシート(ES)と面接の質問・回答を大公開!

スポンサーリンク


The following two tabs change content below.

kansaijuken

月間12万人以上が購読する関西の大学受験メディア「関関同立.net」の管理人。大阪梅田在住の20代。職歴はみずほ→三井住友→予備校講師。現在は多くの受験生を難関大学に合格させています。早慶や医学科の受験生も担当。

管理人のメモタン(@kansaijuken)です!

今回の記事は、関関同立&産近甲龍に通う学生向きの記事です!
皆さん就職活動は順調ですか?
少しでも参考になればと思い、メガバンクや大手証券会社への就職で内定を実際に勝ち取ったエントリーシートを紹介します!
関関同立や産近甲龍でも大手企業への内定は必ず勝ち取れますよ。
ぜひ、最高の就活にしてくださいね!!

■目次

三菱東京UFJ銀行のエントリーシート(ES)
三菱東京UFJ銀行の面接時質問&回答まとめ
大和証券のエントリーシート(ES)
大和証券の面接時質問&回答まとめ
意識すべきことは?

■三菱東京UFJ銀行のエントリーシート(ES)

■ 「あなたらしい」と思う取り組み(テーマ)を5つ、それぞれ20字以内で記載してください。

・旅行サークルを立ち上げたこと
・金融の勉強をしたこと
・青少年に対するボランティア活動をしたこと
・映画館の映写室でのアルバイトをしたこと
・一人暮らしで車と自動二輪を購入したこと

■上記5つのテーマの中で一番「あなたらしい」と思う取り組みを一つ選び、その状況を
良く思い出して、行動事実を具体的に詳しく記載してください。
(あなたが、いつ、どこで、何を、どうしたのか。その結果、何が起こったか等)(800字以内)

 

私が最も自分らしいと考えたことは、金融の勉強をしたことです。
特に、三菱UFJモルガン・スタンレー証券会社のインターンシップに参加をしたことです。
5日間のプログラムで⭕⭕支店の会議室を使い、新入社員が受ける研修内容を討論形式で学ぶというものでした。
参加をしようとした理由は、金融業界のスペシャリスト志向の強い証券会社に興味があって、学生の間に証券業務に携わる社員に話を聞いてより実務的な内容を知りたいと考えたからです。
私は学生の間に金融の知識を増やすために、証券外務員やファイナンシャルプランナーの資格に挑戦をしていました。
さらに、マーケットの実際の動向を知るためにネット証券口座を作って、実際に株式売買にも挑戦していたので、インターンシップでは自分の知識や経験を活かした討論ができると考えていました。
しかし、他の学生メンバーは海外の大学や国内トップレベルの大学で経済を学んできた学生ばかりで、私の金融知識だけではまるで歯が立たず、途中で挫折しそうになりました。
けれども、自分の経験をフルに活用して、社員や他の学生の発言にしっかりと耳を傾け論理的に話をするように心掛けました。
そして、講義の復習と予習を毎日ほとんど寝ることなく5日間続けました。
すると、他の学生と対等な立場に立つことができ、金融知識不足のコンプレックスを克服できました。
そして、実際に業務を行う総勢20人以上の社員による上場事法や運用提案、プライベートバンキング業務、IPO、財務分析、M&A業務などの専門性の高い講義を朝から晩まで間近で聞くことができ、プロ視点の証券知識や営業戦略を学ぶことができました。
さらに、社会人と共に討論をすることによって、学生生活では知ることのできない社会の厳しさや価値観も学ぶことができました。
この経験は、自分の負けず嫌いで決して諦めることなく努力を継続する姿勢をとても良く表していると考えます。

 

■ あなたの知り合いで魅力を感じる方について、その理由を述べてください。
(最大3人まで・実名は不可)(800字以内)

 

私が魅力を感じる人を2人紹介します。
まず1人目は、私の父親です。父は10年前に保険代理店を設立して、今では保険業界で成功を収めた人間です。
起業をして初めの3年間は本当に仕事が大変であり、毎日夜遅くまで仕事をしていました。
それにも関らず、父は家族の前では弱音を一切見せることなく明るく振舞って、私達に不安を抱かせるような素振りを見せませんでした。
当時中学生だった私から見ても、世界で一番立派な父親であると考えていました。
そして、父は読書家であり、実家の本棚には300冊以上の本があります。
あらゆる人の価値観や経験を共有することができるという理由で、暇さえあれば読書に耽っています。
父親に影響され、私も読書が大好きになりました。
父親の人生のモットーは全ての事柄に対してポジティブに考えることです。
ポジティブシンキングを心掛けている人には人間関係が上手くいくことが多いと教わりました。
私にとって父は人生の目標です。

2人目は、同い年で幼馴染のK君です。
私の価値観や生き方をいつも変えるほどの魅力を持った友人です。
彼は建築業界で名を馳せることを目標としており、毎日朝から晩まで建築の勉強をしています。
私は建築についての知識はあまり無いのですが、彼が毎日夢を叶えるために努力をしているのを見ると、自分も勉強を頑張ろうと感じることができます。
私は20歳の時に彼を見習って、金融のプロフェッショナルになるという自分の夢に向かって勉強を始めようと考えるようになりました。
それだけの影響力があり、私の身近では誰よりも夢に向かって一直線に生きている人物です。
さらに、彼は高い論理的思考力を持っています。
何か物事を考えるときにはMECEという手法を使い、どんな問題に対しても重複なく漏れなく考えています。
マーケティングに用いられるようなビジネスフレームワークを駆使しているので、彼の問題解決は多角的でとてもスピーディーです。

目次にもどる

■三菱東京UFJ銀行の面接時質問&回答まとめ

Q.なぜ銀行か?

私のしたいことと銀行業務が合っているからです。
私は金融のプロフェッショナルとして形の見えない金融商品に対してお客様のニーズに全力で答える金融コンサルティングがしたいと考えています。
金融のコンサルタント営業は命の次に大事なお金を扱い、お客様のニーズに対してソリューションを提供することによって人生のパートナーとなることができる最高のビジネスであると考えています。
同じ金融業界でも資産運用のスペシャリスト至高の強い証券業界に比べて銀行業界は金融のジェネラリスト志向の業務に魅力を感じています。
証券会社よりも圧倒的に顧客基盤数や対象とするターゲット層の幅も広いですし、多くの金融業務に関わり金融のプロフェッショナルを目指すことができます。


Q.どのような業務に携わりたいか?

企業同士のビジネスマッチングの業務に携わりたいです。

中小企業支援に最も適している銀行であると考えています。

中小企業の経営者の遺言信託や自社株承継信託のニーズに応える信託機能が今後必要になると感じていましたが、信託銀行や地方銀行は中小企業への信託機能の必要性を感じておらず、また、信用金庫や地方銀行は近くから細かいサービスが可能だが、組合員しか相手にしないなどネットワークが狭いためビジネスマッチングの機会が限られてしまいます。
また、銀行の役割は主に融資だがビジネスマッチングにより企業間の繋がりを強くすることで融資に頼らない強い企業を作っていく事も大切な役割だと思うため、ネットワークの広いメガバンクを志望しました。

Q.なぜ三菱東京UFJ銀行なのか?

わたしのしたいことと御社のカルチャーが合っているからです。
私は金融のプロフェッショナルとして形の見えない金融商品に対してお客様のニーズに全力で答える金融のコンサルティングがしたいと考えています。
そのためには高い専門性と人間力を養う必要があると考えております。
御社は本邦ナンバーワンの総合金融グループである三菱UFJフィナンシャルグループの中核をなすトップバンクであり、他の金融機関よりも金融コンサルティングに必要な高い専門性と幅広い知識を養うことができます。
そして、お客様目線を徹底的に追及していて、お客様との信頼関係を築いた上でのソリューション営業に力を入れているので、営業を通じて人間力も養えることができると考えました。
私のしたい金融コンサルタントに一番合っているのは御社だと感じ、第一志望にさせていただいています。
Q.ボランティア経験について教えてください。

 

非行少年や不登校の、中学生や高校生の心の相談を受けて、悩みを解決することが目的のボランティアです。
きっかけは、出身県の非行率が他の県よりも高くて、友人がそのボランティアに参加をしていたので、参加させていただきました。
私は年下と話すのを苦手としていて克服することもできるしコンサルティングの勉強になるだろうと考えました。
本当にいろいろな悩みを抱えている高校生や中学生がいました。
家族間での問題や友人関係の問題、恋愛や進路の悩みや勉強の悩みなど様々でした。
この経験はコンサルティングの精度を上げることができたと考えています。
そのボランティアで特に印象に残っている経験は?
その中でも印象に残っていたのは非行を繰り返す少年Yくんです。
初めはなぜ非行をするのか理解できませんでした。
私が考えもしなかった価値観を持っている少年でした。
いったん自分の価値観や考え方、経験を取り払って0にするゼロベース志向をしました。
すると、その少年は異性にもてるために非行をするという価値観が浮かんできました。
私には無い考え方です。
非行をすることが人と違ってかっこいいという価値観を理解しようとすることができました。
その前提があることによってコンサルティングが上手くいった。

 

Q.アルバイトについて詳しく教えてください
私は映画館の映写室による放映とフィルム編集という少し変わったアルバイトを頑張りました。
アルバイトはお金を稼ぐことだけを目的にせず、普通では経験できないようなことができて、自分自身が成長できる職種にしたいと考えたからです。
初めは、チケット売り場や映画館の清掃などの仕事を割り当てられたのですが、自分の頑張りが認められ、希望通りの映写室のセクションに配属されることになりました。
映写室では常に神経を研ぎ澄ませ、少しのミスが重大な損失を伴うので、責任とやりがいを感じることができました。
問題解決能力を養うために誰よりも冷静で論理的にトラブルを解決することを心がけていたので、仲間からは、問題が起きても私がいれば安心とも思われていました。
他にも、トラブルの解決は論理的に考えるようにし、人的トラブルを無くすために、トラブルノートを作ったり、チームスキル確認シートなどを作ったりして、会社に貢献していました。
その甲斐もあって、私は学生時代に自動車と自動二輪を、自分のアルバイトで稼いだお金で購入することに成功しました。
アルバイトと倹約生活を一年間頑張り、80万円を貯めたのです。
たとえ80万円でも学生の下宿生活なので達成感は高かったです。

Q.サークル活動について詳しく教えてください。

20歳の時に社会人と大学生が交流できる旅行サークルを立ち上げました。
学生同士で交流するだけではなく、社会人との交流により今まで無かった価値観や経験を得られると考えたからです。
しかし、メンバー集めの時に学生を集めることは容易にできたのですが、社会人からは全く見向きもされませんでした。
自分のリーダーシップは所詮学生レベルなのだということに気づき挫折をしました。

私は自分の目線でしか物事を考えられていなく、社会人のニーズに合ったサークルのことは考えられていませんでした。
そこで、大学生と社会人が上手く交流しているスポーツバーへ足を運び、ターゲット層を絞ることで、学生と隔たりなく仲良くしたい社会人をサークルに集めることができました。
ただ闇雲に勧誘するのではなく、相手の立場に立ってその人の求めているものに合ったものを提供することが大切なのだと学びました。
その結果、たくさんの人達が参加するサークルを作ることが出来ました。

目次にもどる

■大和証券のエントリーシート(ES)

■学生生活で最も力を入れた事、もしくは入れている事と、その理由をご記入下さい。(200字)
私が学生生活で最も力を入れたことは金融の世界を知るために果敢に挑戦していることです。
私は金融の知識を増やすためにファイナンシャルプランナーと証券外務員の資格に挑戦し、資格取得に成功しました。
そして、実務的な内容を知るために、実際に株式取引に挑戦しました。
さらに、証券会社の仕事内容への理解を深めるために御社の投資銀行業務のセミナーや三菱UFJモルガン・スタンレー証券のインターンシップに参加をしました。

 

■総合コースへの志望理由をご記入下さい。(300字)
自分のしたいことと総合コースが合っているからです。
私は金融のプロフェッショナルとして高い専門性と人間力を養い、形のない金融商品に対するお客様のニーズに全力のコンサルティングをしたいと考えています。
総合コースは入社後リテール部門に配属されてお客様の多種多様なニーズに最前線で答えるコンサルティング営業ができます。
そして、お客様との信頼関係を築くための幅広い知識と高いコミュニケーション能力が身につけることができます。
特に、本部部門やホールセール部門などへの異動やローテーションがあり、証券の様々な知識を多角的に取り込めると考えました。
だから、私は他のコースではなく、総合コースを選びます。

 

■証券営業という仕事の醍醐味、やりがいや難しさをどのようにお考えですか?(300字)
証券営業の醍醐味とやりがいは、形のない金融商品に対してお客様の多様化するニーズに全力で答えられることであると考えます。
形のない商品を扱うので、証券営業を行う社員一人一人のスキルや経験、働き方がお客様の意思決定を大きく左右します。
お客様本位で信頼関係を築き、人生のパートナーとしてニーズを柔軟に対応し、自分の考えた解決策を提供できることが証券営業の面白さであると考えます。
そして、証券営業の難しさは、高い専門知識を求められることであると考えています。
もしも証券営業マンがお客様の既知の金融や経済の知識を知らなければ、信頼関係は簡単に壊れてしまいます。
だから、毎日の勉強は必要不可欠なのだと考えています。

目次にもどる

■大和証券の面接時質問&回答まとめ

Q.大和証券の新卒向け会社説明会の感想を教えてください
少人数のセミナーでローテーションで4人の社員の方々が質問に答えていただき大和証券のカルチャーがつかめました。
さらに上昇志向のある社員様が多いと感じました。

 

座談会では⭕⭕さんが3人の学生に対して質問を受け答えてくれたり面接形式で志望動機や自己PRのアドバイスをしていただきました。
証券会社の入社前と入社後のギャップを減らすことができたと感じています。

 

Q.なぜ大和証券なのか?
わたしのしたいことと御社のカルチャーが合っているからです。
私は金融のプロフェッショナルとして高い専門性と人間力を養い形の見えない金融商品に対してお客様のニーズに全力で答える資産運用のコンサルティングがしたいと考えています。
御社は人材教育にとても力を入れていて高い専門性をみにつけることができます。
そして、御社はお客様目線を徹底的に追及していて、お客様との信頼関係を築いた上でのソリューション営業に力を入れているので、営業を通じて人間力も養うことができると考えました。
そして、他にもどの証券会社で働くかで重視していることは証券会社にありがちな入社前と入社後のギャップがない証券会社です。
御社はセミナーや面談等を通じて他の証券会社よりもこのギャップをきちんと無くそうとしていたのでとても魅力を感じました。
私は証券会社のセミナーなどでできるだけ入社前と入社後のギャップを減らそうと努力をしています。なので、このような機会をもうけさせていただいて本当に感謝しております。

 

Q.なぜ証券会社か?

私のしたいことと証券業界が合っているからです。
私は金融のプロフェッショナルとして高い専門性と人間力を養い形の見えない金融商品に対してお客様のニーズに全力で答える資産運用のコンサルティングがしたいと考えています。
資産運用のコンサルタント営業は命の次に大事なお金を扱い、お客様のニーズに対してソリューションを提供することによって人生のパートナーとなることができる最高のビジネスであると考えています。
同じ金融業界でもジェネラリスト至高の強い銀行業界に比べて証券業界は資産運用のスペシャリスト至高の業務が多いのが魅力だ感じています。
銀行や信託銀行よりも圧倒的に扱う金融商品は多いですし、金融の知識も証券会社の方が専門性が高いと感じています。
だから、証券を希望しています。

 

Q.なぜ資産運用コンサルティングがしたいのか?
現在の不透明な経済状況により、老後や将来の不安が高まってきています。
年金や退職金を預金していただけでは人生90年の時代を迎えている現代では対応しきれていません。
投資が必要不可欠であると考えています。
そして、投資は実際に自分が株式取引をしてみて、投資の難しさがわかり、貯蓄から投資への流れは金融コンサルタントが必要だと感じたからです。
そして、命の次に大事なお金を扱うことでお客様の人生のパートナーとなることにとても魅力を感じました。

 

キャリアビジョンを教えてください。
まずは御社のリテール部門で質量共に高いレベルの知識と営業ノウハウを学びます。
そして、お客様本位のソリューションを提供し、信頼関係を獲得した上での新たな顧客層を拡張していきます。
少なくとも、同期の仲間内での営業成績がトップになります。
10年後には、大和証券の中核をなす証券マンとなり、日本一の総合証券会社の展望に貢献する活躍がしたいです。

 

Q.自己PRをお願いします。
私には挑戦力があり、御社に貢献をすることができます。
特に、私は資産運用のコンサルタントになるために学生時代に金融の勉強に挑戦してきました。
まず、私は金融知識を増やそうと考えファイナンシャルプランナーと証券外務員の資格に挑戦をしています。
今年の2月にはファイナンシャルプランナー2級に合格することができました。
今年中にはAFPと証券外務員1種の資格を取ることを目標にしています。
そして、マーケットの動向を知るために、実際にネット証券口座を作って株式取引に挑戦しました。
投資を実際に経験しているので、お客様目線の金融商品提案ができると考えています。
さらに、証券会社の実務的な内容と生の声を知るために三菱UFJモルガン・スタンレー証券のインターンシップに挑戦をしました。
プロ視点の証券知識や営業戦略を学び、証券会社の実態を知ることによってさらに証券営業に興味を持つことができました。
さらに、社会人と共に討論をすることによって、学生生活では知ることのできない社会の厳しさや価値観も学ぶことができました。
このように、私は資産運用のコンサルタントになるために果敢に挑戦してきました。
そして、金融のプロフェッショナルとなって御社に貢献するための努力や勉強などは誰よりも覚悟しています。
私は何事も決して逃げだすことなく全力で挑戦することを心掛けています。

目次にもどる

■意識すべきことは?

yoko

今回は、大手の銀行である三菱東京UFJ銀行と大和証券のエントリーシートと面接の質問と回答を公開させていただきました。
もちろん、この他にも多くの項目もありましたし、質問もたくさんありました。
全てを書く必要はないと考えたので、重要な部分のみを抜粋してあります。
また、これを丸パクリしても、細かい部分でぼろが出るのであくまでも参考にしてください。

結局、ESと面接で聞いてくることは、大きく分ければ2種類しかありません。
志望動機と自己PRです。
志望動機は、自分のしたいことと会社のビジョンがあっていることを伝えることが大事で、
自己PRは自分がどれだけ会社に貢献できるのかを伝えてください。

それを意識するだけで、随分とESや面接の質が上がるはずです。

上記の他になにか質問があれば、ぜひ管理人にメッセージください!
全力で答えます。

 

ABOUTこの記事をかいた人

月間12万人以上が購読する関西の大学受験メディア「関関同立.net」の管理人。大阪梅田在住の20代。職歴はみずほ→三井住友→予備校講師。現在は多くの受験生を難関大学に合格させています。早慶や医学科の受験生も担当。